沼沢雄二氏のご紹介

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ゴルフクラブの美しさとその機能の不可分な関係を追求し「優れたクラブは美しい」という独自の「沼沢哲学」を確立、世界のトップゴルファーから絶大な支持を獲得しました。

1985年独立。以前から交流を深めていた故ジーン・サラゼンの強い誘いにより、世界のゴルフ及びクラブの研究のため日本を離れます。
1986年帰国後、「沼沢雄二ゴルフ工房」設立。ゴルフクラブデザイナーの第一人者として歩み始めることになります。

ブリヂストンスポーツとは、1987年より2007年まで業務委託契約により、クラブデザインやそのノウハウを提供。
その独自の発想に基づいた、最先端の技術革新の成果を惜しみなく取り入れた広汎なクラブデザインは、数多くの名器を世に送り出し、常にゴルフ界の注目を集めています。

 

本当に優れたクラブには、持っただけでその設計思想や哲学までも感じることが出来ると、沼沢氏は言います。
刀を持つと自然と心が整えられた武士のように、構えただけで心の準備の出来るようなクラブつくりを目指しています。

Golfooは、そんな「沼沢哲学」に賛同し、組み立てからフィッティングに至るまで、沼沢氏の教えを請い、その理想を共に追求しています。

 

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